薬院で見つける、大人の隠れ家ライフ。

中古リノベで叶える「職住近接」の贅沢
― ダイアパレス薬院 ―
1. 薬院という街が持つ、ちょうどいい距離感
福岡の中でも、どこか特別な空気をまとった街「薬院」。
天神や博多といった都心エリアに近いのに、少し路地に入るだけで落ち着いた時間が流れています。
洗練されているけれど、気取らない。
便利だけれど、騒がしすぎない。
「仕事もプライベートも、どちらも大切にしたい」
そんな想いを持つ方に、自然と選ばれているエリアです。
今回ご紹介するのは、そんな薬院エリアに佇む
ダイアパレス薬院。
都心で働く単身者の方や、DINKS世帯にこそ知ってほしい、
“自分だけの隠れ家”のような住まいです。
2. スペックだけじゃない。薬院で暮らすということ
この街の魅力は、数字や立地条件だけでは語れません。
たとえば、少し早起きした休日の朝。
お気に入りのベーカリーでパンを買って、コーヒーを淹れる時間。
平日の仕事帰りには、気分転換に立ち寄れるセンスのいいカフェやショップ。
「今日はどこに寄ろうか」と考えるだけで、帰り道が楽しくなります。
天神までは徒歩圏内。
終電を気にせずに飲みに行ける距離感も、都心暮らしならではの贅沢です。
タクシーでもすぐ帰れる安心感は、意外と大きな魅力かもしれません。
“暮らしの質”を上げてくれる街。
それが、薬院です。
3. ダイアパレス薬院 × リノベーションという選択
ダイアパレスシリーズは、どっしりとした重厚感のある外観が特徴。

年月を重ねたからこそ出る、安心感と存在感があります。
そして、この物件の魅力は
「リノベーションで、ぐっと自分らしくできる余白があること」。
都会の中心にありながら、
どこかほっとできる、やさしい空間。
明るい色味でまとめた内装と、
シンプルなデザインが、
日々の暮らしにちょうどいい余白をつくります。
仕事で忙しい毎日だからこそ、
家では力を抜いて過ごしたい。
そんな大人に似合う住まいです。
間取りについても、壁を抜いてワンルームのように使うことで、
実際の広さ以上に開放感のある住まいにすることも可能。

「コンパクトだけど、狭さを感じない」
そんな設計の工夫ができるのも、中古×リノベの面白さです。
4. あこがれの薬院暮らしを、現実的な選択肢に
薬院エリアと聞くと、
「価格が高そう」「自分にはまだ早いかも」
そう感じる方も多いかもしれません。
でも実は、中古マンション×リノベーションという選択なら、
手が届く可能性は十分にあります。
立地は妥協せず、
住まいは自分の価値観に合わせてつくる。
それは、これからの暮らしを長く楽しむための、賢い選択です。
FUKUKURAでは、
物件探しからリノベーションのご提案まで、一貫してお手伝いしています。
「薬院で暮らすって、実際どうなんだろう?」
そんな軽いご相談からでも大丈夫です。
あなたにとっての
“ちょうどいい都心暮らし”
一緒に考えてみませんか
