見せない収納で整う、リビング中心の暮らし
リビングは、家族が集まり、来客の目にも触れる場所。
だからこそ「すっきり保ちたい」と思う方は多いのではないでしょうか。
今回ご紹介するのは、リビングにウォークインクローゼットを設けたリノベーション。
暮らしやすさと見た目、どちらも大切にした住まいです。

一見すると、ただの壁。でもその奥には…
リビングの一角に設けた、大きな引き戸。
閉めていると収納があるとは感じさせない、シンプルなデザインです。
生活感を表に出さず、
空間そのものを楽しめるように設計しました。

扉の中は、大容量ウォークインクローゼット
扉を開けると現れるのは、ウォークインクローゼット。
- 衣類
- 日用品のストック
- 季節もの
よく使うものをリビング近くにまとめることで、
片付けやすく、散らかりにくい暮らしが実現します。

「しまう場所」を変えると、暮らしが変わる
収納は、ただ多ければいいわけではありません。
- どこで使うか
- どこに戻すか
動線に合わせて配置することで、
自然と片付く住まいになります。
福蔵のリノベーションは、
間取りだけでなく暮らし方そのものから考えるのが特徴です。
リノベーションでできること
中古マンションでも、
間取りや収納の考え方を変えるだけで、
住まいの快適さは大きく変わります。
「この物件でもできる?」
「収納を増やしたいけど、どう配置する?」
そんなご相談も、お気軽にどうぞ。

