鴨池ハイム1号棟1301号室|フルリノベーション工事進捗レポート

今回は、鴨池ハイム1号棟1301号室の

フルリノベーション工事の進捗をご紹介します。

ビフォーの状態から解体、そして現在の様子まで、

工程ごとにわかりやすく解説していきます。

「どんなふうに変わっていくの?」と気になる方は、

ぜひ最後までご覧ください。

施工前(ビフォー)の状態

施工前は、昔ながらの間取りと内装で、

全体的に経年劣化が見られる状態でした。

壁紙や床材の傷みだけでなく、

設備面でも古さを感じる部分が多く、

現代のライフスタイルに合わせたリノベーションが必要な状況です。

ここからどのように生まれ変わるのか、

工事がスタートします。


解体工事|空間を一度リセット

まず行うのが解体工事です。

既存の壁や床、設備などを撤去し、

一度スケルトンに近い状態まで戻していきます。

この工程では、普段は見えない構造部分や配管の状態も確認。

今後の工事を安全かつスムーズに進めるための重要なステップです。

また、不要なものをしっかり取り除くことで、

新しい間取りやデザインの自由度も広がります。

現在の様子|新しい空間づくりがスタート

解体が終わると、いよいよ新しい空間づくりが始まります。

下地工事や配線・配管の調整を行いながら、

少しずつ住まいの形が見えてきます。

まだ仕上げ前の段階ですが、

ここから内装や設備が入ることで、

一気に“住まいらしさ”が出てきます。

完成に向けて、引き続き丁寧に工事を進めていきます。

フルリノベーションは、

一度すべてをリセットすることで、

理想の住まいを一からつくることができます。

福蔵では、物件の状態に合わせた最適なご提案と、

安心して暮らせる住まいづくりを行っています。

完成までの様子も、引き続き発信していきますのでお楽しみに!

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